ホームヘルパーとパートナーになれる出会い系サイト
ホームヘルパー狙いの出会い系サイトとクリック詐欺
以前からアダルト系のサイトで頻繁に使われていた詐欺の手口ですが、最近では出会い系サイトや情報サイトにまで使われるようになってきました。
クリック詐欺とは
クリック詐欺とは、サイト内の特定のボタンをクリックしただけで強制的に入会させられ、その後、入会金や使用料などを恐喝などによって支払わせるという詐欺行為です。
「ワンクリック詐欺」という言葉は、今日では広く知られるようになってきたと思われますが、そのワンクリック詐欺が広く知られた結果、ワンクリック詐欺を発展させた「ツークリック詐欺」が出てきました。
ワンクリック詐欺の手口
ワンクリック詐欺では、1回のクリックで強制入会されてしまいますが、この時にクリックする本人は入会の意図が全くない状態でクリックさせるように仕組まれています。
出会い系サイトを利用する際には、年齢認証がありますが、利用規約などが一切示されていない時点に、この年齢認証のボタンをクリックすることで入会させる手口があります。
同様の手口ではありますが、より分かりにくいパターンとしては、明らかにバナー広告などのように見えるボタンや画像、単なるイメージ画像をクリックさせることで強制入会させるようなサイトもあります。
ツークリック詐欺の場合には、ポップアップを使って2回クリックさせるという手口になりますが、クリックの回数が異なるだけで、同じ手口になります。
クリック詐欺で、強制的に入会させられることではなく、その後の行為が悪質であるのが特徴的だと言えます。
まず、強制入会になった時点で、『ご入会ありがとうございます』などの入会報告の画面になります。
そこには、入会金の依頼の他に、“登録日時”“IPアドレス”“プロバイダー名”などの個人情報が記載され、状況により法外な延滞料金が請求されることが記載されています。
そして、IPアドレスなどの情報を元に、“自宅や職場へ債権回収に行く”という恐喝内容も記されています。
この手口の矛盾点
まず、1回や2回のクリックで強制的に入会されるのは“無効”だという点です。
「事業者は、消費者に対して申し込み内容を再度確認させるための画面を用意する必要がある」ことが前提になり、この“再度確認”させるようになっていない場合は無効になります。
つまり、確認もされずにクリックしただけで入会になるのは、論外だということです。
次に、個人情報に関してですが、インターネットを繋げている以上、IPアドレスや、プロバイダーは相手に伝わってしまいますが、その情報を元にプロバイダーから個人情報が流れることはありません。
仮に流れたとすれば、それはプロバイダー側からの個人情報の漏洩になり、プロバイダー側が罰せられることになります。
つまり、自宅や職場への債権回収というのは、“出来ない事を根拠にした脅し文句”だということが出来ます。
携帯電話でパートナー探し!
ホームヘルパーとパートナーになれる出会い系サイトブログ:25-1-2012
一般的にお菓子やチーズケーキは、
「減量の大敵」と言われています。
これは、客観的に見ると「真実」だと思います。
しかし「減量の大敵」は、
本当に減量中は、
一切摂ってはいけないものなのでしょうか?
そこでボクは、お菓子について調べてみました。
まず、お菓子を食べた時の身体の動きを追ってみると…
糖分が多いお菓子を食べると急激に血糖値が上がり、
インスリンと言うホルモンが分泌され
その作用によりその血糖を脂肪に変えて、脂肪細胞に貯め込みます。
血糖値は急激に上がるので、食べたその時は腹が膨れますが、
インスリンが大量に分泌されると、その血糖を脂肪に変えて貯め込むので、
今度は急激に血糖値が下がります。
血糖値が下がると、今度は空腹感が襲ってきます。
つまり、お菓子やチーズケーキなどの糖分が多い食品は
「その場の満腹感はある」
「しかし、脂肪に貯め込みやすく」
「すぐに腹が空いてしまう、腹持ちの悪い食品」
なのです。
だから「減量には大敵」の食品なんですね。
また砂糖の甘みは、
脳の摂食中枢に直接刺激を与えるものであり、
食べた記憶が強く脳裏に焼きつきます。
これによって、
実際にはお菓子が空いていないのに、
テレビのCM等を見ただけで食べたくなってしまう
「認知性食欲」も刺激されやすいのです。
これが「間食」の引き金になっています。
特に女性の身体は、
妊娠や出産と言う「大仕事」をこなすため、
その様な場合に備えて、
普段からエネルギー貯蔵しようする本能が強くなっています。
これがいわゆる「デザートは別腹」的な現象の理由なんです。